株式会社モーダクラトーレ

Due Misura

CLASSICO ITALY prodotto di

Moda Curatore

代理店募集

モーダクラトーレ
代理店の魅力

無店舗・低コストで開業
オーダーメイドスーツ
専門店
“Due Misura”

ファッション業界未経験でも
年収1,000万円も到達可能!

無店舗・無在庫で開業できるオーダースーツ専門店『Due Misura』では、ただいま代理店様を募集しています。

「高品質なオーダースーツをリーズナブルに提供する」ことをポリシーとした『Due Misura』は、
ファッション業界未経験の方でも参入いただけます。もちろん、開業前のサポートや開業後のフォローも万全。
少ない開業資金で始められるので、個人事業主として独立したい方や副業でしっかりした収入を得たい方が、次々と代理店契約を結んでいます。

収益シミュレーション

  • 法人様事業部門の例

    • 売上…年間2,940万円 / 月間245万円
    • 販売利益…年間1,323万円 / 月間110万円
    • 平均単価70,000円、月間販売着数約35着
  • 個人事業主の例

    • 売上…年間1,260万円 / 月間105万円
    • 販売利益…年間504万円 / 月間42万円
    • 平均単価70,000円、月間販売着数約15着
  • 副業の方の例

    • 売上…年間672万円 / 月間56万円
    • 販売利益…年間235.2万円 / 月間19.6万円
    • 平均単価70,000円、月間販売着数約8着

“Due Misura”の5つの魅力

  1. 開業資金を抑えた小資本経営

    開業する際にもっとも高いハードルは「開業資金」と「維持費」です。特に店舗維持費は売上にかかわらず必要になるのでビジネスが軌道に乗るまでは赤字覚悟で開業しなければなりません。
    『Due Misura』は”専門店”にも関わらず無店舗で経営が可能です。あなたとお客様さえいればそこが”店舗”になるのです。経費が最小限に抑えられるからこそ、売上=収入になる効率のよいビジネスモデルです。

  2. 高品質な商品の安定供給

    『Due Misura』で取り扱うスーツは上質かつスタイリッシュ。
    既製品のスーツでは満足できない、こだわりのあるお客様も納得できる商品構成で他社との差別化が明確です。
    独自のオーダーシステムを活用することにより、商品の安定供給が可能です。ご注文から納品まで約1ヶ月とスピード仕上げ。『Due Misura』だから叶う品質とスピードが、お客様の高い満足がリピートにつながります。

  3. 在庫を抱えるリスクがない

    1点ごとにオーダーによる受注発注なので、常に在庫は0。
    在庫リスクがないため経営に負担がありません。
    一方でバラエティー豊富で魅力的な品揃えは『Due Misura』が責任を持って管理しています。

  4. 販売だけに専念できる

    開業前に販売についてのノウハウを伝えるサポート体制が整っています。 ファッション業界の経験がない方でも、開業するまでにオーダースーツや販売に関する知識を身に着けていただけます。
    開業後も経営の情報を提供し、安定した運営と確かな収益が得られるためのサポートをいたしますので、安心してオーダースーツの販売に専念できます。

  5. 完全オリジナルブランドとして販売が可能

    独立や新規事業を機にオリジナルブランドを立ち上げる代理店さんも数多くいらっしゃいます。「Due Misura」ブランドの販売も可能ですが、オリジナルブランドタグを取り付けた完全オリジナルブランドとして販売も頂けます。
    オーダースーツに合わせたオーダーシャツやネクタイなど、お客様が期待されるスタイルの提案力を高めていきます。
    ※シャツとネクタイにはタグを付けることはできません。

こんな方におすすめ

  • 会社勤めではなく自分で事業を起こしたい方
  • 本業とは別に高収益の副業を始めたい方
  • 今の事業とは別に主幹となる新事業を始めたい個人事業主の方
  • 会社の新規事業部として開始したい方
  • ファッション業界で活躍したい方
  • ご自身の人脈を活かしたビジネスを始めたい方
  • 人に喜ばれることを仕事にしたい方
  • 高収入かつ時間的自由を手にしたい方

『Due Misura』ではどんな方にでもオーダースーツ専門店の”プロ”として活躍いただだけるチャンスがあります。例えば、今の会社勤めに限界を感じて自分で事業を起こしたいという方、ファッション業界で活躍したい方、収益よりも人に喜ばれる仕事をしたいと参入される方もいらっしゃいます。

ご自身で開業するためには「開業資金」の問題もありますが、そのビジネスが本当に需要があるのか?がもっとも重要です。どんなに情熱をもってビジネスを始めても、需要がなければ売上は上がらずアッという間に経営資金は底をつくでしょう。しかし『Due Misura』では、すでに収益を上げている代理店様という成功モデルがあります。危険を冒して新たなビジネスを起すより『Due Misura』の代理店となる方が安定した未来が見えるのではないでしょうか?

『Due Misura』の代理店様の中には「将来は別のビジネスを立ち上げたい」という方もいらっしゃいます。まずは『Due Misura』で経営を学び、新事業のための資金を確保するという目標を持って活躍されています。

国民年金の受給開始年齢は上がり、サラリーマンの所得は横ばいが続く今「国民総副業時代」が幕を開けようとしています。実際に副業についてのハウツーや、投資についてのセミナーも盛況ですが10年後も収益を挙げられるものはどのくらいあるのでしょうか。目先の利益を追うだけの事業ではなく、今後あなたの人生を豊かにする事業にこそ力を入れて欲しいと私たちは願っています。

“Due Misura”の品質への自信

私たちが代理店様とそのお客様にお約束するのが『Due Misura』のオーダースーツの品質です。
どんなに優れた販売員がいても、商品に魅力がなければお客様を引きつけることはできません。
『Due Misura』のスーツは紳士服の製造販売で28年の経験と実績を持つ「モーダクラトーレ」が提供しています。 品質やデザインへのこだわり、充実のアフターケア体制で多くのお客様に愛されてきたという自負があります。

カタチのないところから、お客様と一緒に創る理想の1着。体にフィットすることで得られる着心地はもとより、お客様の目指すライン、好みのニュアンス、身につけるシーンまでも想定したうえで1着のスーツを創り上げます。 社名である『Moda Curatore』は和訳するとファッションのお世話人。 私たちはお客様にすべてをお任せしていただくことに誇りを持ち、お客様がスーツに袖を通すたびに、自信と喜びに満ちるようなスーツづくりを目指しています。

代理店になっていただいたあなたが「お客様に自信をもっておすすめできるオーダースーツ」であり続けるよう私たちも日々、研究と努力を尽くしています。

“Due Misura”の特徴

  • 独自のオーダーシステムで仕上がりまで約1ヶ月
  • オーダースーツでありながらリーズナブルな価格で提供できる
  • 専属工場で丁寧に縫製した「こだわりの1着を提供」
  • シーズンごとに海外有名ブランド素材、新柄生地を展開
  • 毎シーズン変化する流行に対応したファッションをご提案
  • 選べるデザインパターンやオプションで多彩なニーズに対応
  • 著名人が着用しておりブランド認知度が高い

顧客の特徴・市場の将来性

  • 「とりあえずスーツ」から「自分に合うスーツ」への需要の変化
  • オーダースーツでも仕上がりにスピードが求められている
  • お客様のご紹介や口コミで、顧客数が右肩あがり

“Due Misura”のご愛用者様

元プロサッカー選手、元オリンピック代表
平瀬 智行

2018年からベガルタのクラブコーディネーターとして多くの場面に出させて頂く機会が増えました。
いつも新しいスタイルを取り入れたスーツやシャツ、ネクタイなど総合的なコーディネイトをして頂いています。

1995年、鹿児島実高3年時の第74回高校サッカー選手権で優勝(静岡学園高と両校優勝)を果たし、1996年に鹿島アントラーズへ入団。以降の15年間のプロ生活を、CFZド・リオ(ブラジル)、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、ベガルタ仙台の5チームで過ごす。184cmの長身に似合わぬほど足元が柔らかく、ゴール前での冷静な判断力と高い得点力が魅力のストライカーとして活躍した。

1999年にはシドニーオリンピック予選の日本代表として17得点を挙げる活躍を見せ、2000年の本大会出場の原動力となった。同年には、鹿島でJリーグ初の三冠(J1リーグ、ナビスコ杯、天皇杯)制覇を経験。

現役として最後に所属したベガルタ仙台では、2009年シーズンにチームのJ2初優勝に貢献し、チームをJ1復帰に導く。2010年シーズン終了後、現役を引退した。

現在はベガルタ仙台のクラブコーディネーターとして地域への貢献と行進の指導を続ける一方で、サッカー解説や、クリニック、講演会等、自身の経験を活かしながら様々なジャンルに活動の場を広げている。

公式BLOG
http://hirase.mgm-creative.com/

ベガルタ仙台
http://www.vegalta.co.jp/

元U21オリンピック代表監督
手倉森 誠

2008年のベガルタ仙台の監督時代からのお付き合いを頂いております。
監督として記者会見やテレビ出演する時などのスーツやファッションの提案を頂いています。

2004年からベガルタ仙台のコーチ、2007年よりヘッドコーチを歴任。2008年、監督に就任。2009年、J2で優勝。第89回天皇杯ベスト4。2010年よりJ1へ昇格。

2011年は震災後初戦となった4月23日の川崎戦で逆転勝ちした際、試合後のインタビューで感極まり、涙を流した。最終的に4位の成績。

2012年シーズンは前年を上回る2位の成績を収め、チーム初のAFCチャンピオンズリーグ出場権獲得を果たした。

2013年10月10日、翌2014年より2016年夏季オリンピックリオデジャネイロ大会出場を目指すU-21(21歳以下)日本代表監督就任を発表。これに伴い、2013年シーズン終了を以って仙台監督を退任。

2014年1月2日、U-21日本代表監督就任(契約期間は2016年8月31日まで)。就任早々、AFC U-22アジア選手権ベスト8

日本サッカー協会 日本代表
http://www.jfa.jp/national_team/

プロ野球選手
美馬 学 選手

シーズンが終わるとテレビや講演に呼んで頂くことが増えるのですが、嶋選手からのご紹介頂いたモーダクラトーレさんに相談してオーダースーツなどを新調しています。私もスポーツ選手独特の体型で絶妙なフィット感を求めたいので、いつもオーダースーツを依頼しています。

経歴
2011年楽天イーグルス入団

  • 獲得タイトル
  • ・日本シリーズMVP 最高殊勲選手賞1回(2013)

オーダースーツを受注する
4ステップ

『Due Misura』の代理店としてお客様からオーダースーツを受注し納品するのは、たった4つのステップのみ。
本来は経験が必要な”採寸”も開業前にしっかり学んでいるので、開業したその日にオーダースーツの受注できます。

  1. 1. 生地サンプルの中から仕立てるスーツの生地やデザイン・
    ディテールをお客様に選んでいただく
  2. 2. 採寸
  3. 3. オーダーシートに記入
  4. 4. 本部に発注

約1ヶ月後に完成したオーダースーツが代理店様に納品されます。

  • 展示会、個別面談などで販売活動。
    約80%のお客様がリピーターに

    企業様向けの展示会開催や代理店様の人脈を活かした個人ユーザーへの販売活動を行います。
    ご自身の経験やセンスを活かして、販路を拡大する代理店オーナーさまが多数!
    リピーターのお客様からのご紹介や口コミにより、安定した契約に結びつくことも多くなっています。
    法人様や本業をお持ちの方は既存のお客様に対して販売活動を行う事で、すぐに多くの受注を得ることが可能です。

  • 受注をいただいたら本部へオーダーシートを送付

    お客様との商談で作成するスーツの生地やデザイン・ディテールを決定。
    デザインは数種類の中からお好みのスタイルをお選びいただきます。
    お客さまの体格の特徴を見極めながら採寸をしてオーダーシートに記入して本部へ発注します。
    目まぐるしく変化する生地やデザインのトレンドは、本部スタッフが定期訪問で伝授いたしますので、常に最新のトレンド情報が入手できます。

  • 約1ヶ月後、お客様へ納品。
    きめ細やかな対応で信頼度をUP

    受注から約1ヶ月で、オーダースーツが完成。
    高品質でスタイリッシュな商品はお客様に満足いただけるものと自信があります。
    ご希望の代理店オーナー様にはオーダーシャツ、ネクタイ、オーダードレスシューズ、オーダーゴルフシューズのご紹介やパーソナルスタイリング相談に関するサポートも充実しています。
    スーツをお届けするだけではなく、お客様のトータルコーディネートもご提案することにより、信頼度UPにつながります。きめ細かいフォローがリピーターの確保やお客様からお客様へのご紹介につながってゆきます。

  • アパレル業界&経営未経験でもOK!
    年齢や経歴、性別は関係ありません!

    システム研修や販売研修などの開業前の研修が充実しています。
    オーダースーツの基礎知識から、お客様とのトークまで必要な専門知識とスキルを習得できる体制が整っています。
    『Due Misura』ではアパレル業界未経験のオーナー様も多数、活躍中です。経験や年齢、性別を問わず始められるのも『Due Misura』の魅力です。

代理店オーナーさまの収益モデル

「無店舗、在庫リスクなし、少ない開業資金で始められる」のが魅力の『Due Misura』の代理店オーナー。
しかし収益がどのくらいかがわからなければ、実際にはじめてみるのは不安だと考えます。
そこで『Due Misura』の代理店オーナー様の初年度の収益モデルと開業資金の詳細を公開いたします。

開業1年目の代理店オーナーさまの
収益モデル

  • 単月シミュレーション

    <売上300万/月の場合>
    ※月平均43件の契約/平均単価7万円

    販売手数料105万円
    営業諸経費など5万円〜10万円
    ※営業諸経費:交通費、通信費など
    営業利益95万〜100万円

    契約タイプ・契約期間

    代理店 1年ごとに更新

  • 開業資金

    80万3000円〜(税抜)
    <内訳>

    契約金30万円
    保証金50万円~
    各種サンプル素材スタイルブック3000円~
    • ※すべて税抜き
    • ※無店舗のため、物件取得費はかかりません
    • ※サンプル素材ブックの購入費用は、メーカーにより価格が変動する場合があります(季節により価格が変動しますが、3000円〜6000円が目安です)
    • ロイヤリティは一切頂きません

このように開業1年目でも、確実に収益を上げることが可能です。そして代理店オーナーとしての経験と実績を積めば積むほど、リピーターのお客様、ご紹介のお客様が増え、より安定した収益を確保できます。
個人事業主として起業したい方はもちろん、既に多くのお客様をお持ちの方や法人様であればすぐに収益化ができるでしょう。 実際に、アパレル業界や経営未経験の方でも年収1000万円を突破する代理店オーナーさまが増加中です。
つまり早い時期に代理店オーナーとなった方から高収益を手にしています。 何事にも最初に挑戦する人には”先行者利益”があるものです。
『Due Misura』の代理店にご興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。 個別説明会では、ご質問にお応えしながらより深く『Due Misura』の代理店経営についてご説明しております。

活躍中の代理店オーナーさまの声

  • 中川 さま(38歳)(茨城県)

    個人事業主 オーナー歴1年
    年商:1,500万円

    僕が『Due Misura』の代理店オーナーとしてオリジナルブランドを立ち上げたのは1年前、アパレル会社を退職したのがきっかけでした。もともとはデザイナーになりたかったのですが大学を出てデザイナーとして独立するのが不安で、アパレル会社に就職しました。そこで自分のセンスを活かしたいと思ったのですが、実際は店舗での販売や在庫管理が主な仕事でした。
    楽しかったのですが、30代も半ばになり「このままではダメだ」と思い退職しました。
    退職後はレディースカジュアルを中心としたセレクトショップの経営をしています。

    僕のセレクトショップは常連さまが多く、そのお客様たちから彼氏や旦那様のファッションについてのご相談も多くいただいていました。お客様はファッション感度が高い方が多く、お付き合いする彼氏や一緒に行動する旦那様の装いにも理想が高いのです。しかも、開業した時からのお付き合いですから、お客様の年齢層も高くなっていきます。「大人の男性向けのドレスアイテムを強化したい」といろいろ、探していた中で『Due Misura』の代理店オーナーという道を見つけました。

    オーダースーツを作りたいお客様でも、具体的なイメージができている人って少ないんですよね。その「なんとなくのニュアンス」を汲み取ったり、僕の提案を気に入ってくれた時の満足感などショップでの販売とはまた違った充実感があります!

    セレクトショップの収益の助けになれば…と思ってオーナーをはじめましたが、今では『Due Misura』だけでも十分な利益が得られるようになりました。むしろ、応用してデザインするブライダルスーツや、メンズの仕立てを取り入れたレディススーツなど新たな分野に挑戦したことで、今までとは違う客層にもアピールができ収益拡大につながっています。

    また、僕の提案したスーツを気に入ってくれた方は僕の”センス”と近いこともあり、スーツを購入してくださった方が他のドレスアイテムも一緒に購入いただけるという良い効果も出ています。以前はレディスカジュアル一辺倒だったショップも、カジュアルからメンズ・レディスのスーツ、ウェディングスーツ、ドレスアイテムとより充実してきたと思います。
    日常的なカジュアルなファッションだけでなく、フォーマルな場でも一目置かれるスーツを提供できるセレクトショップとして、
    事業を拡大していきたいと考えています。

  • 小室 さま(35歳)(宮城県)

    会社事業 オーナー歴半年
    年商:3,000万円

    私は外資系の保険会社の外交員をしていました。独立後に保険の代理店や、飲食店など多数の経営をしています。独立してからも、それなりに多忙ではあるのですが、ずっと忙しかった私としては「もっと仕事したい!」と何か仕事の合間の時間でできる事業を模索していた中で『Due Misura』にたどり着きました。アパレルの知識もセンスにも自信はなかったのですが、保険や飲食店のお客様と”オーダースーツ”の相性が良いと確信があったので挑戦を決めました。

    そして私が『Due Misura』を始めたもう一つの決め手は、他の業種に比べ圧倒的にコストを抑えられることにありました。
    飲食店の経営で身に染みたのが、店の固定費の高さです。満席でも、空席が多い日でも維持費はかかるのに対して無店舗型の
    『Due Misura』なら最低限のコストで参入できる点に魅力を感じました。

    ファッションセンスには自信がなかったので、開業前研修は必死で受講しました。この歳でも新しい事を学ぶのは刺激がありました。
    受講後はもちろん『Due Misura』でスーツを仕立てて、営業活動に歩きました。

    保険の営業も飲食店での接客もお客様との関わりが深い仕事です。お客様やご家族のライフステージを把握しているので息子さんの成人式やご就職に親御さんからの贈り物としてスーツをご提案したり、ご主人の昇進に合わせてご提案したりと押し付けがましくない範囲でご紹介を続けてきました。法人のお客様に訪問した時には、その場にいた役員全員から一度に受注するという驚くようなこともあります。

    私は自分のビジネスにおいて「お客様にほんとうに役立つものしか紹介しない」というポリシーをもっています。
    その点『Due Misura』のスーツは品質もデザインも自信を持ってお客様にご提案できる商品だと心から思っているので、販売できるのだと思います。お陰様でオーナーになって2年目以降は、オーダースーツの販売で3000万円の利益を出せるまでになりました。

    現在では『Due Misura』を販売する女性の営業マンも所属しており「女性の視点から見たメンズファッション」の提案も好評をいただいております。

    事業経営の経済的な基盤固めとして始めた事業ではありますが、今や私の会社経営の中でも重要な位置づけになっています。
    今後も自分のポリシーを全うし、高品質のオーダースーツをおすすめしていきたいと思います。

  • 長瀬 さま(47歳)(山形県)

    会社事業 オーナー歴10年
    年商:5,000万円

    私は山形県をはじめ、東北全域でパチンコ景品の卸やイベントプロデュースなど幅広く事業を展開してきました。自分はなにかを仕掛ける「プロデューサー」でありたいと常に考えて、スーツのオリジナルブランド事業を立ち上げました。

    プロデューサーたるもの、常に人をリードする存在でありたい、自分の個性を大切にしたいという思いから昔から仕事着であるスーツはこだわりをもって選んできました。「何かをプロデュースするには、自己プロデュース力も必要」という考えです。

    そんな自分なりのセンスでスーツを選んで着ていると、お世辞もあると思いますが、よく「そのスーツどこの?」とか「今日もキマってるね」と言われるのでますますスーツ姿に気が抜けない状況がここ何十年も続いていました。これまでもオーダースーツを利用していましたが、だんだん満足できなくなってきた頃にとある展示会で偶然『Due Misura』を知りました。

    まずブースにいた方のスーツがかっこいいのに惹かれて、リーズナブルな価格と1ヶ月で納品という話を聞きその場で採寸してオーダースーツを作ってもらったのが出会いでした。そして、心待ちにしていたスーツが到着。袖を通すとこれまでのスーツにはない着心地の良さに感動しました。立っても座っても、スタイルが崩れない。生地の質も縫製の技術も文句なし!と一人のユーザーとして、とても満足したのを覚えています。1着目が到着して、すぐに2着をリピートしました。
    私は代理店になりたいというより、商品に惚れ込んだという方が強いですね。

    『Due Misura』のスーツを着るようになって、行く先々で「長瀬さんと同じスーツを作りたい」と言われることが増えました。
    最初は紹介をしていたのですが、あまりに要望が多かったので「それなら自分で販売してみよう!」と代理店契約をしました。

    人よりは少しセンスに自信はあったものの、プロデュース業とアパレル業では勝手が違います。
    開業前の研修で、スーツや経営について学べたのもよい経験になったと思います。
    私の場合は自営業ですので、オーダースーツを作りたいというお客様がいれば、すぐに対応することができます。

    私自身のフットワークの軽さや、スーツ自体の品質の高さから、お客様づての紹介の輪が広がり現在では年間5,000万円という
    信じがたい利益を得ています。

    もともと誰かの役に立ちたい、プロデュース力を発揮したいという気持ちが強い私には、それぞれのお客様のファッションをプロデュースするオーダースーツ事業は向いているのだと感じています。ブランド名『Moda Curatore』の通り、これからもファッションのお世話人として活躍していきたいと思っています。

開業までの流れ

  1. 1.お問い合わせ・資料請求

    『Due Misura』のビジネスモデルに興味をお持ちいただいた方に、詳しい資料を送付しております。
    資料のご請求は下記のフォームからお申込みください。

  2. 2.個別説明会参加(東京・大阪・名古屋・福岡・札幌・仙台にて随時開催中)

    個別説明会では『Due Misura』の商品や代理店の経営方法について、詳しくご説明いたします。
    開業資金や収益モデル、サポート内容の詳細についてのご質問も承っております。

  3. 3.契約締結

    契約内容をご納得いただいた場合、双方合意のもとで契約を締結いたします。

  4. 4.開業前研修

    開業に必要な「システム研修」「販売研修」を行います。
    アパレル業界未経験の方でも、採寸やオーダースーツの基礎からコーディネートまでお教えいたします。
    また商談に必要な販売物を付与(有償)いたします。

  5. 5.代理店業務開始

    事業主、販売主としてあなたの手腕・センスを発揮してください!
    業務開始後も経営相談やコーディネート相談にも随時対応いたします。お困りのことがあれば、いつでもご連絡ください。